2012年2月2日 木曜日 9時00分 by ガ汁
あれバイトだったんだ。
おはよう。

さて、早速無駄話しましょう。
マンガなどを描く上で参考に使われる写真集のひとつに、「真上から」や「真下から」といった日常見ることのない、でも漫画やイラストを描く上では重要なアングルの写真を多数収録した「ハイパーアングルポーズ集」というのをご存知でしょうか。
過去に何度か発売されていたのですが、その時は、普通の男性や女性モデルを使用し、比較的「これは資料です。」という感覚に近い写真集だたのですが、
このシリーズに、俳優の麿赤児が参加。
とんでもない事になってて笑いましたよっていう話。
表紙がこれ。

怪人てwwwww
まあ個性派俳優で名高い人ですからまあある程度は覚悟していましたが、
それにしてもすごいんだ。






まあ一個はダウトなんですが、
いやはやなんとも、、、芸術が突き抜けすぎて、僕なんかでは「意味ワカンネ」しか言えない状況。
背表紙もゴイスーですw

描きたくなる怪人。。。
なんだろうなぁ。。。
芸術って、深いものです。
まあそんな話。
では股。
一人でやるんだ。。。。

関係ないけど、今回は「男の裸率」高すぎでしたね。。
2012年1月27日 金曜日 20時40分 by ガ汁
後続の面々は見事避けきる事が出来るのか。
三◯ шXILE ←先頭がよけたらこんな感じ
どうも、僕です。

さて、金曜日だけど、別にだからといっていつもとまるで変わりなく、
不毛極まりない情報をあなたに送りたい次第でございます。
キン肉マン消しゴムことキンケシが流行する遙か以前に、
芸能人消しゴムってなぁものがあったんだよ。
そのクオリティたるや、一見しただけでは、「誰よ?」としか思えない代物なのですが、
言い切ったもん勝ちという時代だったのでしょう。
順を追って見てみましょう。

とりあえず全景。 もう嫌な予感がムンムン薫ってきます。

榊原郁恵です。
初回から見事な豪腕パンチでKO寸前なのですが、郁恵だって言うんだから仕方なかろうって話です。

そして森昌子。
言われてみれば僕なんかは「ああ、なるほど」的な感じで伝えたい気持ちは伝わってきます。
しかし、用途が不明ですね。 森昌子の消しゴム持って何をすればいいのか。。

秀樹です。
バーモントです。 西城秀樹=バーモント という世間一般のコンセンサスは、いったいいつまで保たれるでしょうか。
もしかしたら、もうとっくに秀樹とバーモントはイコールにはなっていないのかもしれないと思うと、言った自分が恥ずかしくなります。

もうなんだか、馴染みの中華屋の中国人店長さんみたいな外見です。
誰なのかと言うと、郷ひろみなんだそうです。
なんか顔がだいぶゴツゴツしている印象ですね。

秀樹、ひろみ、と続いたら、やっぱり五郎です。
野口です。
「鼻の大きな人はアソコも大きい」という都市伝説にも似たこの噂を適用すれば、
この野口五郎は間違いなくダイナミックマグナムの持ち主だと確信できる鼻のデカさです。

そしてなぜなんだ世良公則。 時代を感じさせますね。
この欧米めいたジェスチャー、「まったく、マイクの話には毎度うんざりだぜ」的なこの仕草がたまりませんね。いや、たまります、全然。たまるっていうのか?こういう時。まあいいや。

自信のなさの表れか、写真付きで登場したのは沢田研二。
しかし奇しくも、写真を一緒に掲載したせいで、本人と消しゴムの造形の違いが如実に現れてしましました。
また、世良の肩すくめポーズにも似つつも、こちらは「このくらいでっかいウ◯コ出たよ」と言った感じのジェスチャーが印象的。

謎すぎてびっくりですが、岩崎宏美だそうです。
消しゴムで再現しろってのも土台無理な話なのですが、それにしたって、わからない。

どうしてここにいるのか。 渥美清@寅さんバージョン。
とにかくスタイリッシュな寅次郎。
一色で表現すると、寅さんの腹巻きも、なんだかやぶれかぶれの男が腰に巻いたダイナマイトのような気すらしてきます。
とりあえず、列挙してきましたが、
僕が言いたいことは、
これ、まじで欲しいんですけど。
って事です。
まあ実際手に入ったら、どうしていいのか手に余る事請け合いなのですが、
無いからこそ、無い物ねだりをしてみたくなるというものです。
そしてそんな事を打ってすぐ、「やっぱいらねーや。」という気持ちに気が付き、
音速の手のひら返しを行う僕。
まあ金曜日です。
みなさん、良い週末をお過ごしください。
アディオスアミーゴ。
では、股。
ニューイヤーワールドロックフェスより。 防護服で「パワートゥーザピーポー!!」と熱唱する内田裕也。

2012年1月26日 木曜日 9時00分 by ガ汁
テーレッテレー!!

しかし、それはしゃれにならんですな。
おはようございます。
高須クリニックのサイトに、スペシャルページが出来ました。

どうでも良くね?
でもそれを言っちゃァおしまいだよ。 という訳で、覗いてみたところ、
高須院長のモグラたたき。 もとい、モグラなで。がありました。

マウスで操作して、丸坊主になった院長をクリック。
すると、頭をなでなでして院長が嬉しそうな照れ笑いを浮かべます。
ちなみに、髪の生えた整形前の院長の画像をクリックしてはいけないというルールらしいです。
だからどうでも良くね?
いやいやだからそれを言っちゃァおしまいだよ。って話なんです。
この他にも、高須院長神経衰弱ゲーム。や、高須院長の質問に答える「高須度チェック」など、充実しています。
オススメはなんといっても「高須度チェック」。
高須院長からの質問に、YES NO 方式で答えていくのですが、
「今日、あなたは10回以上笑った?」とかいうどうしていいのかわからなくなるような質問に答えていくうちに、
ある一つの真実が見えてきます。
の、、、NOが押せねぇ。。。
各々のゲームは徐々に難易度が高くなっていきますが、
見事最後までクリアしたあなたには、高須院長から素敵なプレゼントが、、、。
それが、こちら。

高須院長の壁紙です。 「YES!」
・・・・・・・・・。
超 イ ラ ネ !!

そんな思いが全力で駆け抜けるスペシャルサイトとなっております。
ま、そんな話でした。
では、股。





は?
2012年1月25日 水曜日 9時00分 by ガ汁
そんな気分。
しれっと更新。はい、僕です。

行商なのか、泥棒なのか。
答えは風に吹かれている。
さて、どうしたものか。
何かと話題を振りまきながら、静かに沈静化に進みつつある雑誌「小悪魔ageha」。
そんな小悪魔agehaの巻末とかに載っている広告がひどいんじゃないかという話。
とりあえず、痩せたい人向けの広告らしいのですが、

いやいやいやいやいやいや。。。。。。
こ れ は 病 気 だ ろ 。 。
多少の画像加工は常識と言われる昨今。
ある程度の修正なら目をつむりたい僕ですが、さすがにこの異次元の歪みには耐えられませんでした。
さらに、

もうこれと同じですね。

しかし、どうやら小悪魔agehaには前科があるらしく、
去年の痩せ広告も、こんな感じだったようです。

なぜ2でやめなかったのか。。。。。。
3段階目で一気に病的な痩せが発生しています。
このような、「うそ、大げさ、まぎらわしい」byジャロ的な広告は、枚挙に暇が無く、
これなんかも有名ですね。

まるで別人に! とか言っておいて、本当に別人を掲載。
この男気に逆に惚れるというシステムです。
まあそんなこんなで、今日だって頑張って仕事するんだよ。
ではでは、股股。
では、股。

「なんてね。」
それは、全てをうやむやにする魔法。
2012年1月21日 土曜日 9時00分 by ガ汁
またまた放置。
放置してもいいかって思いつつ。放置しすぎると気になる。
なんとも扱いづらいブログでございます。
どうも、僕です。

しかしコレといって更新するような事柄も無く、
ダルビッシュに大きな同情の念を寄せつつ、何かを書かなければと奮起している訳です。
何もすることが無いから、ちょっと思いつきで、検索窓に「すごい髪型」って打ってみました。
そしたら出るわ出るわ強烈インパクトヘアーの数々。
まあその辺でもいじってみようじゃないですか。ねえ。

まあ当初はこんな髪型ばっかり出てくるんじゃないかなと予想していたんです。
確かに奇抜ですが、「まあ・・・・ねぇ・・・・」と、納得出来てしまうレベル。
若さ故の暴走とも言えなくもない感じが、いまいち笑えない訳でございます。
でも、、、

こういうのが出てきちゃうと、逆に何と言ってよいのかわからなくなる自分もいるわけで。
一人「鳴門の渦潮」状態のこの老紳士は、恐らく改良に改良を重ね、今現在のこのスタイルに落ち着いたのだと思われます。
あまりに長い過程を経てきた為、今のこの髪型が「とってもおかしな事」になっている事実に未だ気づいていないのだと思います。
やっぱりサイドにつーっと垂らした髪の毛は、「前髪」と呼ぶのでしょうか。。

若き日の唐沢寿明。
これは髪なのか。そんな基本的な疑問すら湧いてくる強烈な毛量から来る「かたまり感」。
ちょっとした木の棒なんかで殴ってもびくともしない。そんな硬度を感じさせる髪型ですね。

僕のお気に入りのこの画像。
こんな人間離れした髪型出来る人なんて他にいないとタカをくくっていたのですが、

かなり作り込んできた輩が存在しました。
でも、ここまできれいに作り込まれてしまうと、雑味が足りなすぎてグッときません。
よって、前出の黒人おじさんの勝ち。 (勝負なのか。。)

人類史上、まれに見る「何も見ていないかのような目」で登場したのはマッチ。
「何か新しいことをやらねば」という気持ちが、髪型に炸裂しています。
取ってつけたような、という表現がぴったりの、ちっとも似合っていない髪型ですね。

クラシカルカット。
どんなに脅迫されようとも、これだけは選びたくない。そう強く思わせる髪型ですね。
モデルの人の表情にも、心なしか「こんな筈じゃなかったのに。」という哀しみがにじみ出ているような気がします。
床屋さんの技術としては、素晴らしいものなのだとはわかっているのですが、
「こうである必要性」というものを一切感じ取れないのです。

パックマンか。

失礼を承知で言わせて頂ければ、「 こ れ は 無 い よ 。」
サイドとバックから余す所なく寄せ集めた髪が、余りにも脆弱なモヒカンを形成するに至っております。
きっと前から見たら、普通なんだと思います。
お父さん。合わせ鏡で後ろからも見てみませんか。

残念な岩城滉一風。
この男性に関しては、こちらサイドからのショットよりも、むしろ逆サイドからのショットが見てみたくて仕方ありません。
分け目は、7:3なのか、8:2なのか、はたまた10:0なのか。
ただし、口元に浮かべた微笑に、「今、幸せなのだ。」という意思を感じ取る事が出来、僕も嬉しいのです。
何を言っているのかいよいよわからなくなってきました。

雑すぎ。

関係無いですが、この検索で、意外に頻出してきたのがこの城島の画像でした。
減量したという事実よりも、この「角刈りしか似合わない髪質、顔つき」に注目が集まったのだと推測されます。
まあ無駄話が過ぎましたな。
皆様、良い週末をお過ごしください。